このページでは、消防士を目指している方におすすめの予備校について、各校の特徴などを紹介します。

※このページで扱っている各予備校の情報について、その内容の正確さを保証するものではありません。各情報については、公式ページでご確認いただきますようお願いいたします。

管理人おすすめの予備校

数ある予備校の中から、私のおすすめする予備校について、ランキング形式で1位~3位まで紹介します。


なお、予備校の資料請求をすることで、最新の試験情報や合格実績などの詳しい特典情報が無料で手に入りますので、まずは各予備校の資料請求してみることを、おすすめします。



  1. TAC

    費用 4.0
    実績 5.0
    校舎の数 3.0
    コース例:
    総合本科生
    • 対応試験種:東京消防庁消防官I類・市役所消防職(大卒程度)、警視庁警察官I類・道府県警察官(大卒程度)、皇宮護衛官(大卒)・海上保安官(特別)

    ※価格については、資料請求した上で、ご確認ください。



    おすすめポイント
    • 東京消防庁の対策に特化した講座(東京消防庁本科生)がある
    • 合格実績(合格者の声)を公開している
    • 3回連続無料体験入学を実施している



  2. 資格スクール大栄

    費用
    実績 4.0
    校舎の数 5.0
    コース例:
    大卒教養対策コース
    • 対応試験種:大卒消防士、大卒警察官 他

    ※価格については、資料請求した上で、ご確認ください。



    おすすめポイント
    • チューターによるアドバイスや二次対策が受けられる
    • 合格実績(合格体験記)を公開している
    • 全国で42都道府県に150以上の校舎がある



  3. 大原

    資格の大原

    費用
    実績 5.0
    校舎の数 4.0
    コース例:
    消防官コース
    • 対応試験種:東京消防庁I類、東京消防庁II類、東京消防庁III類、消防官上級、消防官中級、消防官初級、海上保安官、自衛官

    ※価格については、資料請求した上で、ご確認ください。



    おすすめポイント
    • 合格実績(人数)を公開している
    • 受講生専用サイトが用意されている
    • オープンキャンパスを実施している



  4. アビバ

    資格のアビバ【資格対策講座】

    費用
    実績 3.5
    校舎の数 5.0
    コース例:
    地方初級・国家一般職(高卒者試験)コース
    • 対応試験種:消防官、警察官 他

    ※価格については、資料請求した上で、ご確認ください。



    おすすめポイント
    • 二次試験対策(面接・論作文)として個別実践指導がある
    • 「月例模試」や「公開模試」がある
    • 全国で35都道府県に100以上の校舎がある